2024も不思議

既に半年経過しているが、不思議か誤解か中二病か、な出来事を記載

タンタン

経緯はともかく、先日歩いていたら左膝が痛くなって来た。そこで、タンタンに破損や老化箇所の修復をお願いした。そしたらどうだろう!痛みが引いていった。これは今回だけではない。

 

天のヒリトメの命

呼びかけるとけっこう応えてくれる。いつも運というか、希望をお願いし、その後は感謝してるので特に物理現象を感じる事はない。

 

両親

これは感謝しかしていない。特に不思議な事はないが、よく夢には出て来る。

 

そら、うみ、りく

雨の前触れ、風による季節の移動、地震の場所等はよくわかる。自分では不思議ではないのだが、まわりの人はそう思っていないようだ。

 

仏像

 

 

 

 

小さな悟り

直観的に理解する事がある。

それを記載。

 

この時期に秋から冬の備えを考えたらわくわくした。

自然対応の中で、雨対応等もあるが、四季対応は、実際の

暑さや、寒さは辛く、春秋は寒暖差や天候不順もあるのだが、

この季節は食も特徴があり、体力体感的にはやっかいだが、

微妙な変化の繰り返しが大きな変化へ移る様が面白い。

これらはと人々の暮らしの変化を想像するだけで胸が締め付けられる

何かを感じる。

 

都内在住とは

朝一で川崎側へ多摩川沿いを走って来た。

川を隔てただけなのだが、空間と雰囲気が違う事に気が付いた。

神奈川側だと、高価な空間、品の高い雰囲気、これは褒めてるつもりなく、ただただ違うのである。

建物は高層でその庭面も整備されている。神奈川側は古い建物が残り、川沿いはトタンもたくさん、雑草はたくましく育っている。

そうだ、都内側が日々進化成長が早いのだ。

上流ではなく、上世界だ。今自分はそんな品をまとっているのだろう。あきらかに住む世界が違う。そんな差というか違いがわかった。

こちらではそう見えるだろうが、あちらでは普通なのだ。

そんな見え方迄実感した。今日はおぼろ太陽で不思議な朝。

 

太陽を意識する。父のような存在と。神は何もしない。ただ秩序に従っている。これが自然。これとは違う神は別の働き。これがわかった。

 

往訪2024力場所以外

砕氷艦しらせの公開;大きかったのだが、人気に驚いた。会場前で長蛇の列。40分待った。1時間程見学して下船。本日の受付は修了していた。待ち人は長い列で、いきなり夏日の炎天下が心配。頑張る船の雄姿は本当にカッコ良かった。

5月

横田基地;朝一で並んでいたので、入場時間迄まわりを散策。東側から5ゲート迄徒歩でハイキング状態。4時間歩いた。そして混雑は増えていて、帰路についた。おかげで体は少し元気になった。筋肉痛は早めの塗湿布で対策。展示飛行は米も許可あるものだと知る事が出来た。

2024往訪備忘録

新年のあいさつは地元の八幡様

今年もお参り出来た。お飾りも収める。

 

3月

品川神社へ参拝。お小姓さんはいたかも。お稲荷さんにも参拝。

4月

地元の大鳥、大鷲、稲荷様等参拝は割愛

5月

相模六宮巡り1回目 寒川神社はこれまで参拝済

川匂神社

大磯の二宮の地名はいつも通行時に見ていた。里山の神社といった雰囲気。

住宅街の奥だが、静か。いい気配が漂っていた。カエルと畑とオリーブ園。

六社神社

総社だけあって翌週から始まる祭りの準備で賑わっていた。

地元の寄り合いと言う意味で総社の賑わいを感じたが、

ここは人の集う所。そう言った雰囲気。

平塚八幡

大きな地所の宮で、水の印象が強い。公園や幼稚園といった、

憩いの社。お宮参りに出会ったが、ここは家族でお参りが似合う。

そんな雰囲気。

5月 房総安房

常楽山萬徳寺

世界最大級の涅槃像を訪ねた。門番は蛇だった。ほぼミステリー体験のような場所に大きな構造物。他とは区別された雰囲気が良かった。

洲宮神社

なんて清々しい場所だろう。境内、参道が綺麗に手入れされているのだが、この雰囲気はずっといたくなる。涼やかな風の通る気持ち良い場所。大木は神木級。

流石アメノヒリトメの命の加護だ。

 

7月から9月

妻倒れたので、品川神社、碑文谷八幡、池上本門寺等複数尋ねる。

旅だった後には、品川神社、池上は再訪。碑文谷は大晦日か新年だろうか。

池上は相変わらずのパワー。品川は参拝者が増えてる気がする。八幡は相変わらず。

 

龍穏寺

隠れ里的な雰囲気。本当にパワースポットだ。寂しくも怖くもない。苔むしてるし、

雲の巣だらけなのに。大田道潅はここには葬られてはいない。供養塔はあった。

聖神社

お礼参りへ。金運は本当だった。

 

 

 

 

 

 

回想

UKのバースに行った時に感じたのだが、人生初の欧州で、しかもフランスからUKへ仕事で渡った。空港からタクシーで拉致され、途中の名勝に寄っていたが、私は早く寝たかった。宿は民家でふっくら母さんがハグで出迎えてくれた。「ミスタートウキョウ!」と叫びながら。中学生クライン娘さんと大きな犬がいたと思う。もう一人小さな女の子もいたかもしれない。ベッドは子供用だった。そこから打ち合わせにスタジオに向かい、そこのスタッフに自慢げに周囲を案内された。

パン工場を改造したRECスタジオだった。

牧場と麦畑、敷地内に川が流れ、スタジオリビングには常時暖かいスープ2種と果物があった。今から35年前の事だが、偶然にもUKのゆったり田舎風景を堪能する

仕事旅となった。私は牧草地の獣の匂い、草の匂い、湿度と動植物の呼吸で満ちた空気を感じる事が出来た。人間の呼吸より多い自然の力で満ちた空気は何故か懐かしいような、当たり前を思い出すような、不思議に思ったが、そのような様子を能動的な落ち着きで観察していた。その後の30数年は海外は数回だが、国内でもその空気感を感じる事は出来た。解り易いのは海や山だ。南伊豆はその力が、西や東伊豆のそれとは違う。東北や北陸は都内在住者にとっては、はっきり違うので、空気がいいとか、癒されるとか発言するだろう。博物館で海外の展示物があると、その国の匂いがわかる。絵ではその空気感が、画家の癖や技法から創造出来る。

想像とは素晴らしい能力だと思う。芸術はその証だ。それをどう利用するかはその人次第である。

気づき

土地の持つ気

西伊豆へ東伊豆経由で。昔今井浜や、多々戸へ海水浴へ行ったときに綺麗だったが、

さらにその先は自然の荒さが感じられ、西伊豆とも全く違う気とわかった。

西伊豆の友人が「全然違うでしょ」と言っていたのがわかる。

白浜も昔より空いていた。ここは違う土地がやって来てから変化が少ない。

人も少ないから要因はわかるが、土地の気質が我等の生活を寄せ付けないからかもしれない。相変わらず役行者の縁ある土地は荒い気風だ。

 

登山

三滝から行者像へのハイキングルートに。途中は縄を使って数歩登る。

細い道をストック使って上る。これ重要でペースと共に体験しながら気づいた。

ある場所から獣道ならぬ人道がわからなくなった。なんとなく進むと下りに。

おかしいと頂上付近に向かうと、木の根がたくさんの人に踏まれた跡を発見。

その様子を頼りに道ではない斜面を登ると目的地はあった。途中の下置看板がシュールだ。それから人工物に見える木が錯覚だったりと、パニックでなくてもへんな感覚になる。きつねにつままれるとはこの事かもしれない。クマに見える黒い木もあったな。

 

気になる憂いは大人になれば増えるが、より大きな心配事が起こるとそれまでの心配事は気にならなくなる。人間は憂いの生き物とは誰の言葉だったか。

 

24.3

今朝徒歩通勤中にこの辺りというか国というか、漠然とした範囲だが、「守らなければ」と感じた。自然災害からである。人命である。建物他は後から作れるが、人命は別だとイメージが湧いた。よく勧善懲悪もののお話はこれを作者は感覚していたのか、凄いなと思った。しかし、何故危機感が来たのだろう。感覚h津波か防風だった。

後世の日本人に。

2023年夏

連日猛暑の東京都心部。過去の記録を更新する酷暑である。

今夏のニュースは車販売業者。保険の不正請求等まだ問題は多いが、

会社の従業員支配と強権をモロ出しにした結果であった。

売り上げ至上主義、利益が何より優先と、社会貢献の反対に向かう、

搾取主義に染まるのは、大国の政治にも似ている。

忖度が事の根底にある意義や価値を曲げて、一人勝を狙う方向になる様態が

国単位にも出てるので、当該国の法人もそのようになって行くのだろう。

この酷暑も温室効果ガスの影響と言われるのだから、JDPの高い国は、

皆知らずの内にこのような価値観に染まっていると言わざるをえない。

現在はその経過のどの辺りかは今はわからないが、搾取する側とされる側が、

早い内にぶつかる事になるのか、ただ加速して行くのか、多くの人はまだ怖さを

持たず、ただ嫌だなと思っている状態である。

 

2023.9.14

今夏では長く連なった入道雲を多く観た。今朝もだが、このジブリのような雲は流れているのだ。だから輪郭がシャープではない。かすれたようになりながら流れて行く。気流、海流、気圧配置とかなのだろうが、ちょっと珍しい。暑さが記録的なのだが、雲模様も記録的なのではないだろうか。

2024.1.9

大変な年明け

能登半島で大きな地震が。これまで不思議な現象、おそらく磁力が強く出ていた付近だ。雨雲レーダーのドーナッツ現象も見た事がある。これは偶然だろうか。地震活動も長く、数多く続いているので、警戒発令があっても良い場所である。どうやって出すかが大きな障害だろうけど。

ここは火山活動の地震とは違うようだが、メカニズムは予測の段階。

他にも正月早々、地震と援助に向かう航空機の接触火災等、ニュースライブを見守る三が日であった。

 さて、「突破」について考えたが、リミッターのようなものかもしれない。

それが細胞の変化になるのだろうか。脳内活動の一種だろうか。

既に兄弟との思考の差は確認出来る。理性の成長は自覚する。

感性はどうだろうか。こちらも自覚出来る。視力等のフィジカル老化はあるのだが、受容能力は上がった。突破の自覚なく突破するのだろうか。

 

2024.2

2月中に最高気温更新の地域が。総務省が太陽活動の影響が今年からかもと前倒し注意。能登の地震といい、蘇我地域、京都、和歌山でも有感地震が増加傾向。世の中は暖房毛布、ブランケットの電気式、足元暖め用品等が目白押し。辰歳がどうとか言ってる場合でもなさそうだ。ウクライナ、イスラエルパレスチナ、戦いの注目度が高い。そんな年明けである。

2024.3

関東でも大きなエネルギー地震が発生している。茨城、外房、蘇我とこれまでの多発地帯に大きなエネルギーの揺れが。外房は新しい場所。茨城は筑波から西エリアだ。他も油断ならなくなって来たと思う。

2024.5.13

数日前から太陽フレアが数度地球にとうたう、日本各地でもオーロラが観測された。

異常と思われるのでニュースも各局取り上げたが、対して騒がれなく、それも狙いだろうが、少し緊張が足らない。