1月2日
地元の八幡様へ。隣接するお稲荷様にも。あえて特筆はないが、お使いか、ただの住者か、どこにいるかはわかった。
数日後
どんどに。今日はお使いがいないようだが、その場所はやはり同じ感じだ。
3月20日
筑波山の梅見に。筑波神社は三峰や御嶽を思い出させる。そう言えば同じ皇族の祖霊だ。同じと感じたとは偶然だが、御祭神は同じ神威を持つのだろうか。ご神木の存在感は凄かった。私などでは相手にされない長寿の存在だった。
3月26日
世田谷のとある人出の多い所の熊野神社。賑やかな場所なのに、鳥居をくぐると、しっかり結界を感じる。品川神社のお稲荷様と近い雰囲気のお社があった。水と関係あるのだろうか。
4/20
等々力不動尊
久しぶりの訪問。曇天の早朝。明かりが怪しかったが、いい雰囲気だった。
5月
御開帳が偶然だった。厄払いもして頂いた。帰りがけ、大師増は左目でウィンクしてくれた気がした。最強、最恐と事前に聞いていたが、お茶目な気がした。きっと本来のものとは違うモノが宿っていrのではないか。
6月
平塚の塚
やっと往訪出来た。一号と海の間の街並みは古き良き残照があった。塚は既に静かな自然の流れの中にあった。近くには他にも社や寺があったので、聖地なのだろう。静かで保守的な街並みを感じた。
金乗院 放光寺
偶然通りかかった。唐の様式が強く、別当の名残も大きかった。散策は次回にしたが、特に気をひく感じはなかった。
9月
碑文谷八幡の例大祭時にお参りに。公園の弁財天にもご挨拶に。
11月
東伏見稲荷
今年2回目。磁力チェックした。そういう意味でやはりパワースポットだった。土地の持つ力だ。お社はまだ馴染む最中かもしれない。
岩室観音堂
いい雰囲気。2階は風が爽やかに吹き抜ける。この浄化感は何だろう。何でもないお堂のようだが、昔から地域を見守っているかのようだ。
日本三大厄除け大師。商いの上手い印象を持った。裏山は何か力あるいい場所だった。ずっと居たい気になる。高さはないが、聖域感あり。
12月
三茶駅横なのに銀杏あたりは喧噪も消え、昭和感のような流れを感じさせる。手前の方の銀杏がパワーを持って維持している。これは神木でいい。思わず挨拶した。